さぎ草や羽蝶蘭の球根が入荷しました
『さぎ草』は湿地に自生する地生ランの一種。草丈15~30cmくらいで、
先端に花径3cmくらいの名前のとおり、白い翼を広げて飛ぶ白鷺を
イメージさせる花を咲かせます。
もともと湿地に咲く花なので、乾燥させないように育てましょうね
価格:398円~
販売時期:1月~3月
□■□ 植物データ Plants Deta□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
分類 : 球根性植物
花時期 : 6月~9月
置き場所 ・ 植える場所 : 日当たりと風通しの良い場所に。湿地の植物なので、ある程度湿度のある環境で育てましょう。
水やり : 1年を通して水切れさせないように育てましょう。芽が出て地上部が枯れるまでは土の表面が生乾きの状態になったらタップリと水を与えましょう。冬の休眠期も球根を乾かさないように土の湿り気を保ちましょう。
お手入れのコツ : 育てるポイントは ①1年を通して水切れをさせない ②日当たりの良い場所に植える ③春、成長が始まる前に毎年植え替えする
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それから『羽蝶蘭』は、関東から九州の山地の岩場や崖に自生している
ラン科の多年草です。
春までに植えておけば、初夏には桃や白などの
可愛らしい花を楽しめます。
ラン科の中では乾燥に強く育てやすい花ですよ。
これから春植えの球根が次々入荷してきます
みなさんもぜひ球根を植えてみてはいかがです?
価格:398円~
販売時期:1月~3月
□■□ 植物データ Plants Deta□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
分類 : 球根性植物
花時期 : 6月~7月
置き場所 ・ 植える場所 : 日当たりが良く(午前中は日当たりで午後は日陰が理想的)風通しの良い雨の当たらない場所に。鉢植え向きです。
水やり : 冬の休眠期は月に1回土を湿らせる程度の少量でほとんど水を与える必要はありません。3月下旬頃からは芽が出るまで1日1回鉢底から水があふれるくらいタップリと。芽が出て葉が完全に開いたら、土の表面が乾いたらタップリと。
お手入れのコツ : 育てるポイントは①夏の直射日光を避ける ②加湿を嫌うので球根をやや浅めに植える ③雨の当たらない場所で育てる
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